もともと漁港のオタル。漁業用浮き玉石油ランプから始まり、現在のオタルイコール硝子の街のイメージを確立させた老舗。食器、醤油注し、花瓶、アクセサリーと見ているだけで楽しい場所です。 〜すし耕より徒歩5分〜
僕らも小さい時からよく行っていました、もと東洋一の水族館。オンシーズンにはイルカのショー、オタリヤ、アザラシ、トド、ペンギンのショーなどがあり、大人も童心に帰り、たっぷり楽しめます。 〜すし耕より車で10分〜
硝子と同じくオタルの代名詞的存在なのはオルゴール。海外から沢山コレクションした骨董品や希少品などの展示演奏やおみやげ用の販売、また自作体験もでき、入り口には蒸気で鳴る時計の塔もあり、小樽のレトロな雰囲気が一層増す場所です。 〜すし耕の前通りをまっすぐ徒歩10分〜